
味方が弱すぎて補助魔法に徹していた宮廷魔法師、追放されて最強を目指す
The Court Mage Who Specialized in Support Magic Because His Allies Were Too Weak Got Expelled and Aims for the Strongest
「補助魔法しか使えない能無しは必要ない。お前はクビだ」王太子を陰で支える宮廷魔法師・アレクに突き付けられた追放宣告。職を失った彼の前に現れたのは魔法学院時代のパーティーメンバー・ヨルハ。「一緒に伝説をまた始めよう」かつて王都ダンジョン踏破記録を打ち立てた伝説のパーティーが再集結――!「小説家になろう」発、超王道ファンタジー!!
チャプター一覧
読者の感想 (8)
更新来た!190話「久々の大暴れ」最高すぎん アレクが本気で攻撃魔法ぶっ放すの久しぶりすぎて震えた
仕事終わりにこれ読めて今日一日報われたわ アレクの術式展開の見開きだけで飯三杯いける
わかる 補助に徹してた時代が長いからこそ攻撃魔法の時の解放感が半端ない
↑てかアレクって近接もオーネスト並みにやれるのがチートすぎるんだよな 五色の魔法使いの名は伊達じゃねえ
ヨルハのアレクへの好意 クラシアとオーネストにはバレてるのに本人だけ自覚ないの何話引っ張るんだろ
この手のラブコメ要素いらんって層と もっとやれって層で永遠に割れるやつ
ファンとして言わせてもらうとヨルハのボクっ娘属性とリーダー気質の二面性が良いのであってラブコメに振りすぎると台無しになる
↑わかるけどクラシアとオーネストの喧嘩カップル的なやつは好き
休日に一気に182話から191話まで読んだけどレッドローグ編がようやく動き出した感ある 迷宮病の設定とグランの行方不明が繋がってきてヨルハの過去に踏み込む流れは素直に楽しみ ただ闇ギルドの幹部が次から次へと出てきて誰が誰だか整理が追いつかなくなってきた
誰かの参考になれば 闇ギルドの血液魔力のやつとかキャラ立ってるのもいるんだけど数が多すぎて埋もれてるのは否めない
アニメ12話で終わったけどコミック版はもう191話とか密度が段違いすぎる ロキが出てくる64層のSランク救出あたりの駆け引きはアニメだと省略されてたから漫画で読むとまるで別物 門司雪先生の戦闘作画は巻を追うごとに上達してて特に最近の魔法エフェクトの描き込みが尋常じゃない
アニメから入ったけどコミック読んだらロキの外道っぷりが全然違って驚いた 原作勢からするとアニメは相当マイルドらしい
作画の話するとオリビアvsメレアの剣聖戦は漫画史に残るレベルだと思ってる 迫力おかしかった
レグルスほんと無能のくせに態度だけはデカい
つかこの漫画の追放テンプレ 主人公が実は最強ってのはよくある設定だけど仲間が対等に描かれてるのが珍しいよな
↑それ 普通こういうのって主人公だけ突出してて仲間が空気になるけどラスティングピリオドの面々は全員見せ場あるのが良い
クラシアが酒豪で大食い設定好きすぎる
189話の引きで一週間待つの拷問だった







