
素材採取家の異世界旅行記
Material Collector's Diary of Traveling in Another World
「第9回アルファポリスファンタジー小説大賞」大賞・読者賞ダブル受賞作!ひょんなことから異世界に転生させられた普通の青年、神城タケル。前世では何の取り柄もなかった彼に付与されたのは、チートな身体能力・魔力、そして何でも見つけられる「探査(サーチ)」と、何でもわかる「調査(スキャン)」という不思議な力だった。それらの能力を駆使し、ヘンテコなレア素材を次々と採取、優秀な「素材採取家」として身を立てていく彼だったが、地底に潜む古代竜と出逢ったことで、その運命は思わぬ方向へ動き出していく――
チャプター一覧
読者の感想 (8)
9巻あたりの猛毒ナメクジ戦から大精霊探しの流れ 展開自体は王道なんだけどタケルの探査とスキャンが便利すぎてバトルの緊張感が薄いのが惜しい 絵は相変わらず綺麗だし背景の書き込みはすごいと思うけど もう少し苦戦する場面がほしかったかな
↑わかる 国家災害級のナメクジですらあっさり倒しちゃうからなあ チートにも限度ってものが
いや逆にそのストレスフリーさがこの作品のウリでしょ ガチバトル見たいなら別の読めばいい
63話の大精霊 大貫禄すぎて笑った もうちょっと神秘的な感じかと思ってたら全然違うやんけ
肉体派の美エルフも意味わからんかったw この漫画まともなキャラおらんのか
そこがいいんだろ まったり読める異世界モノって今どき貴重だわ
うーん 小数点回でページ稼ぐのやめてくれ
エルフの郷の魔素問題をお手製の巨大魔石で解決するの あまりにもご都合すぎん 59話くらいからずっとタケルが何でも解決しちゃうから話に起伏がない
微妙 てかこの漫画ずっと同じパターンだよね 新しい土地行って問題見つけてチートで解決の繰り返し
↑言ってることはわかるけどタケルの性格が好きで読んでるから別にいい 前世のサラリーマン経験活かすとことか共感できるし
つかアニメ化もしたのにそこまで話題にならなかったの見ると やっぱ原作力の限界なのかね
残念エルフすこ
60話から63話にかけてのエルフの郷編 種族存亡の危機って設定の割にはのんびりしすぎてて緊迫感ゼロなんだよな そこを楽しめるかどうかでこの作品の評価分かれると思う 就寝前にまったり読む分にはちょうどいい温度感ではある
わかるわ 寝る前にダラダラ読むのに最適なんだよなこれ 頭使わなくていいし
てか累計210万部突破してんのか この手ののんびり系でそこまでいくのすごくね
ファンとして素直に嬉しいわ アニメ効果もあったんだろうけど漫画も小説もちゃんと売れてるんだな
アニメの評判そんな良くなかった気がするけど 数字は正直だね
女王様に謁見するとこの作画よかったな







