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チャプター一覧
読者の感想 (5)
電 電車の中から 2024-09-13
アンダーニンジャ158話 タイトル「花を携えて」ってなんだよ この漫画で花とか出てくると逆に不穏すぎるんだが
一 一応読者 2024-09-13
↑わかる 花沢先生のタイトル回収いつも斜め上からくるから怖い
名 名無しの読者 2024-09-13
てか157話の「酒を飲んでも一人」がじわじわ来てる 十郎の孤独感がにじみ出てた
深 深夜の読者 2024-10-06
↑あれ九郎の部屋で一人酒やってるの地味にキツかったな 兄の残り香みたいなもんだろ
匿 匿名ライダー 2024-10-06
155話の元墓地の伏線回収えぐすぎて鳥肌立った
R ROM専 2024-10-06
156話で勢力図が整理されたのは助かったけど NIN UN くノ一 忍研 政府 果心居士 加藤って多すぎないか 誰がどこの味方なのか毎回わからなくなる
読 読者 2024-10-29
↑それがこの漫画の醍醐味だろ 読み返すたびに発見ある
お おすすめされた人 2024-10-29
いやさすがに複雑すぎるわ 加藤がどこの所属かすらまだはっきりしないのストレスでしかない
お お邪魔します 2024-10-29
↑加藤はどこにも属してないからこそ怖いんだよなあ 花沢先生そういうキャラ描くのうますぎる
コ コミックソムリエ 2024-11-21
蜂谷がラストで出てきて別の力が働いてるって言ったのは果心居士のことだろうな
ゲ ゲスト 2024-11-21
154話「第三のカゲ」から158話まで通して読むと十郎編がようやく本格始動した感がある 九郎が壮大なミスリードだったって構造は今でも衝撃だけど 十郎は傲慢で自信家な分バトルへの期待値が高いのがいい 猫平連れ回してるのもテンポよくて読みやすい
解 解説待ち 2024-11-21
演出としては九郎時代のダラっとした空気との対比が効いてるよね 十郎は能動的に動くから話が早い
最 最近読み始めた 2024-12-14
わかるけど九郎のあの脱力感が好きだった層としてはちょっと寂しいわ
た たまたま来た 2024-12-14
三者会談で禍山と山田出てきたとこの緊張感やばかった







