
超難関ダンジョンで10万年修行した結果、世界最強に ~最弱無能の下剋上~
As a result of 100,000 years of training in an extremely difficult dungeon, he became the strongest in the world ~ Ascendance of the weakest and incompetent ~
【この世で一番の無能】カイ・ハイネマンは13歳でこのギフトを得た。しかし、ギフトの効果により、カイの身体能力は著しく低くなる……。ギフト至上主義の周囲からのいじめにより、国から旅立つことになったカイは、旅の途中で「神々の試練」を与えるダンジョンに迷い込んでしまい――?かつて、無能と呼ばれた少年による爽快無双ファンタジー、コミカライズ堂々開幕!
チャプター一覧
読者の感想 (8)
お茶と一緒に27話読んだんだけど 凶の手引きで太古の神殿の封印解かれるとこ ちょっと展開急すぎて置いていかれた感ある
分冊版で細かく分かれてるから余計にそう感じるのかも 単行本で一気読みしたほうがいい系
10万年修行してシャドーボクシングで最強は流石に笑う
この漫画さ カイが修行中に一人称「僕」から「私」に変わるとこで性格激変するのが未だに引っかかってる 闇堕ちの過程ほぼ描かれてないのにいきなり別人になるの雑すぎでは
原作勢だけどそこは小説でもツッコまれまくってたとこ 10万年孤独だったからって言われても読者は体験してないからな
↑まあ10万年の孤独を漫画で描くのは無理があるし多少はね
50万部突破してるし話題性はあるんだろうけど正直なろう系としてはテンプレの域を出てない 無能ギフトに実は限界がないって設定は面白いのに修行パートが自分の幻影と戦うだけで中身薄いのが惜しい カイが外に出てからの展開のほうが圧倒的にマシ
ダンジョン内がつまらんのは同意 でも帰還後のローゼ救出あたりから読む手止まらなくなったのも事実
壊れない棒とかいうパワーワード
26話で悪軍召喚されてバルセの街やべえってなってるのにカイは武道会やってるの シュールすぎて逆に好き
鳥肌立ったわあのシーン 世界が崩壊しかけてるのにカイだけ別次元にいる感じがこの作品の真骨頂
↑いや鳥肌立つとこか? 普通にツッコみどころだろw
28.2話まで追いついた 分冊多すぎて話数の割に全然進まん
ギルバートの暗殺計画からの記憶消し処分って地味にえぐくて好き