
異世界迷宮でハーレムを
In Another World with a Dungeon, a Harem, and the Strongest Master
高校生の加賀道夫ことミチオは、インターネットの怪しげなゲームサイトで初期設定を完了させた途端、異世界の村に転移していた。村を襲った盗賊たちを強力なボーナス装備で退治し、この世界で戦っていける目途がついたミチオは、迷宮に潜るなら女奴隷を所有してパーティーを組むのが良いと奴隷商人から勧められ、狼人族のロクサーヌを紹介される。苦労して金を貯めてロクサーヌを購入したミチオは、その後も迷宮でレベルを上げながら、ドワーフのセリー、猫人族のミリア、竜人族のベスタ、エルフのルティナといった女奴隷たちを仲間にしていく。
チャプター一覧
読者の感想 (8)
ロクサーヌの戦闘好き設定いつまで経っても変わらなくて安心する
寝る前に28.4話まで読んだけど セリーの鍛冶師パートが地味に好き スキル結晶の融合とか試行錯誤してる感じがRPGやってる時のワクワクに近い
寝る前にこれ読むと目が冴えて逆に寝れなくならん?
セリーの有能さが回を重ねるごとに際立ってくるのいいよな ロクサーヌとは違う方向で頼りになる
アランの商人ムーブほんと好き
猫と一緒に読んでるけどミリアのネコ耳見てうちの猫が画面にちょっかい出してきたわ 猫人族って結局どういう扱いなん この世界
↑猫に読ませるなw
禁漁区で魚捕って奴隷落ちってのが設定細かいよな 犯罪奴隷だから値段安かったんだろうし道夫的にはラッキーなんだろうけど
正直この漫画は展開がワンパターンになりつつある 金を貯める→奴隷を買う→迷宮に潜る→エッチするの繰り返し 12巻でもう飽きてきた人いるんじゃないかな
ワンパターンって言えばそうだけど そのループ自体が心地いいから読んでるまである
批判するなら読まなきゃよくない 合わないなら離れればいいだけ
28話で迷宮の新しい階層出てこなかったのだけ不満
この漫画のバトル描写についてなんですけど 道夫のチートが強すぎないバランスが絶妙だと思います 27話で仲間と連携して切り抜ける場面とか普通に手に汗握りました
丁寧語の人来た 確かにチートが程よいのはこの作品の強みだわ 俺TUEEEにならないギリギリのライン
27話のあそこは良かったな ロクサーヌが前衛で剣振るってる時の作画が気合入ってた
連載ペース遅すぎて内容忘れる







