
雑用付与術師が自分の最強に気付くまで
Until the chore granting magician realizes he is the strongest
付与術師としてサポートと雑用に徹するヴィム=シュトラウス。しかし階層主を倒してしまい、プライドを傷つけられたリーダーによってパーティーから追放されてしまう。途方に暮れるヴィムだったが、 幼馴染(兼ヴィムのストーカー)のハイデマリーによって見出され、最大手パーティー「夜蜻蛉」の勧誘を受けることになる。「奇跡みたいなものだし……へへへ」本人は自身の功績を偶然と言い張るが、 周囲がその実力に気づくのは時間の問題だった。
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読者の感想 (8)
49話のヴィムが第99階層に一人で戻るとこ正直どうなの あれハイデマリーの制止振り切ってまで行く必要あった?
あそこはヴィムの成長描写として必要でしょ 角猿に本音ぶつけるシーン泣けたし
成長っていうかただの暴走では
いやあれがあるから夜蜻蛉が自分の居場所だって確信できたんだよ 読み直してみ
↑わかるけど仲間に心配かけすぎなのは事実 あの自己肯定感の低さがここにきてまだ足引っ張ってるのモヤる
匿名希望ですが あの場面はヴィムの内面の葛藤が丁寧に描かれていて個人的にはとても好きです
累計300万部突破してるだけあって地力がある作品だと思う 50話まできてもダレないのすごいけど ヴィムの卑屈ムーブがさすがにワンパターンになってきた感はある 「へへへ」はもういいからそろそろ本気で自覚してくれ
つか50話もやっといてまだ気付かないのがタイトル詐欺すぎる
逆にこの焦らしがクセになるんだよなあ 周りがザワつくの見てニヤニヤする漫画だし
カミラさんの戦闘シーンだけで元取れるわ
ネットで話題になってたから読み始めたんだけど この漫画ハーレムタグついてる割にハイデマリーが強すぎて他のヒロイン空気じゃね
ラウラはこれから来るでしょ 付与術を教わる展開で距離縮まるフラグ立ちまくり
カミラもいい線いってるだろ 戦闘狂なとこ含めて好き
ハイデマリー以外認めない勢としては他が空気でいい
48話あたりの黄昏の梟との交渉パート 緊張感あってよかった ラウラ救出の流れは王道だけどヴィムが新しい付与術開発して歩けない子のために動くのが彼らしくて好感持てる ただ分割掲載多すぎて1回の更新が短いのだけなんとかしてほしい
分割ほんとそれ 48話が3分割 49話が3分割 50話も3分割って刻みすぎ
ヴィムの付与承認の掛け声いつ聞いてもアガる
追放系もう食傷気味なんだよな
49話で角猿がまだ見ぬ姿に変貌するとこの作画やばくなかった 戦闘シーンの迫力この漫画ほんと頭抜けてる
アラカワシン先生の画力がおかしい 見開きのあのページだけで保存した







