
貴族転生 ~恵まれた生まれから最強の力を得る~
Noble Reincarnation: Gaining the Strongest Power from a Blessed Birth
皇帝の十三番目の子供という生まれながらの地位チートに加え、 生まれつきレベル∞、かつ、従えた他人の能力を自分の能力に プラスできるというチートスキルを持った世界最強の6歳・ノア。 彼は帝位継承ランクが低いため、自身の領地で気ままに過ごしていた。 だが、公平で知性もあるノアは、弱冠6歳にして、売られようとするメイドや 脅されていた歌姫を助け、更には水の魔剣レヴィアタンを従えることに成功。 毎日自由に生きているうちに最強の力、最強の部下を手にすることになった。 そんな折、これまでの序列やランクや関係なく、 王子の中から【公平に】帝位継承が争われることが決まる。 最強の力、知性、仲間を持ったノアは、他の王子たちを圧倒し、 やがて地上最高の権力者である皇帝の座に就くことに――!? 「小説家になろう」で240,000ポイントオーバー!! (2019年8月8日時点) あふれる知性とチートスキルを持つ最強貴族ノアが、 部下を従え異世界を駆ける、異世界貴族転生ファンタジー!!
チャプター一覧
読者の感想 (8)
貴族転生 恵まれた生まれから最強の力を得る 37話まで読んだけどノアが何やっても周りがすごいすごい言うだけの展開にそろそろ飽きてきた
↑それな 問題→金で解決→すごい のループなんよ
いやでも6巻あたりのアルバートの弑逆阻止はちゃんと盛り上がったろ あそこはさすがに認めろ
↑あれは確かに良かったけど結局ノアが圧倒して終わりだからなあ 一回くらい負けてほしいわ
てかレベル無限の時点で緊張感ゼロなんだよな 敵が出てきても負ける要素ないし
「人は宝」って何回言うねんこの主人公 悪人にまで使うから言葉の重みがなくなってる
わかる 金の価値めちゃくちゃ軽く扱うくせに人は宝とか言われてもな
↑でもそこがこの漫画のテーマやん 忠誠誓った人数でステータス上がる設定と噛み合ってるし
テーマとして噛み合ってるのと読んでて面白いかは別の話では
結局ノアの都合のいいように人を集めてるだけにしか見えん
アニメ始まったから漫画読み始めたけど絵は綺麗だな 華嶋ひすいの作画いい仕事してる
アニメより漫画のがだいぶマシ 原作の雰囲気ちゃんと出てる
作画だけで言えばなろうコミカライズの中じゃ上位だと思う
↑女キャラが変にエロくないのも地味にポイント高い
35話あたりのジズ手に入れて飛翔能力得る展開 レヴィアタン ベヘモト アポピスに続いてまた精霊従えるのかって正直食傷気味になった 盗賊団の首領懐柔とか皇妃選抜の話は悪くないんだけど もう少しノアが苦戦する場面がないと緊張感が持たない
わかる 新しい精霊出す→従える→強くなるの繰り返しなんだよな
皇妃選抜は政治パートとしてはまあまあ読めた
なろう系の中では内政パートがしっかりしてる方だと思う 治水事業とか復興とか 問題をただ暴力で解決するんじゃなくて政治的に動くのはこのジャンルでは珍しい ただ転生設定がほぼ意味ないのがずっと引っかかってる 異世界から異世界への転生だし前世要素が知識の理由付けにしかなってない
それずっと言われてるけど多分最後まで回収されない気がする
とりあえず面白い
10巻出たし惰性で追ってる
てか6歳で大人みたいな思考してるのに周りの誰も突っ込まないのおかしくない
兄が12人いるから見習ったんだろって自分を納得させながら読んでるw
ノア以外の全員の知能が下がってるだけ説







