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読者の感想 (8)
375話でリッケルトと再会したとき一瞬テンション上がったのに そこからガッツがずっと精神ボロボロのまま話が進むの辛すぎないか せっかくの再会なのに会話らしい会話もないまま381話でダイバに連れてかれるし
リッケルト再会の衝撃を活かしきれてないの同意 ただ考えてみれば今のガッツってまともに会話できる状態じゃないからリアルっちゃリアルなんだよな ドラゴンころし折れてメンタル崩壊してるし
てか376話のシラットの「光の鷹 そして鷹の都にだ」宣言のほうが熱かったわ クシャーンがグリフィス討伐に動くって展開は三浦先生の構想通りだろうし あそこが東方流離編の本筋だと思ってる
382話のシラットの「下らぬ そのまま石の中に封じられ朽ちて死ね」で声出して笑った
383話 話進まなすぎて逆に安心するベルセルク
こんな片隅で書いても誰も読まないだろうけど 383話の「無明無始」ってタイトルの意味考えてた 無明って仏教用語で根源的な無知のことだし 無始は始まりがないって意味 ガッツが卒塔婆の中で見てるものが 蝕以前から続く因果の連鎖そのものだとしたら この先ガイゼリック=髑髏の騎士の過去にまで遡る可能性あるんじゃないか
44巻いつ出るんだよ 2027年って聞いたんだけど
ファンとして正直に言わせてもらうと 森先生が「三浦が語ったエピソードのみやる 肉付けはしない」って宣言してくれたの本当に信頼できる 逆に記憶が曖昧なところは描かないっていう誠実さが この作品を支えてると思う ただそのせいで展開が飛び飛びに感じる部分があるのも事実で 377話から378話のつなぎとか若干唐突だった
↑それな 覚えてないところは描かないって姿勢は誠実だけど 読者としては補完が欲しい場面もあるのよ 特にシールケが意識戻ってない理由の説明が376話以降ずっと曖昧なまま
森先生と黒崎さんが互いに答え合わせしながら作ってるって話 あのインタビュー読んで少し安心したわ 記憶だけに頼ってるわけじゃなく複数人で検証してるなら信頼度高い
匿名希望だけど383話のラスト グリフィスとキャスカの幻に手伸ばすとこ泣いた
この漫画ほんと置く場所困る 新装版の1巻から41巻まで揃えた上に42巻43巻も買って本棚追加したのにまだ足りない 内容の話すると 不定期連載で年に数話しか読めないの分かってるのに毎回引きが強すぎて待てない 383話のあの終わり方で次いつ載るか分からないとか拷問でしかない







